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Navima ナビマ 子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム

「学びたい!」があふれだす。

小学校・中学校 主要5教科に対応

コンセプト

すべての子どもをまなびの中心へ

授業についていけない、勉強に身が入らない。
きっとその原因は学びの主役が子どもではないから。
誰かに“教わる”のではなく、まず自分で考える。
“やらされる”のではなく、進んで課題と向き合う。
子どもが主役の学びが実現できれば、
その姿は大きく変わるはずです。

子どもたちは自分で決めた目標に向けて
思い思いに学習。
ときには友だち同士で教え合ったり、
問題を出し合うことも。
一方、先生は子どもたちの様子を
自分の目と耳とデータで確認、
ときには子どもたちに寄り添い、ときには励まし、
教室全体をオープンで積極的な学びの空気で満たしていきます。

習う、解く、夢中になる――
これが授業の新しい姿、これからのスタンダード。
100%子どもが主役の学びがnavimaからはじまります。

特長と機能

ドリルだけでは実現しない、多彩な機能で子ども中心の学びを

個別最適化されたドリルや子ども同士での学び合いなどさまざまな機能を搭載した「navima」。
子どもたちが思い思いに取り組めるので、学びに対する主体的な姿勢を自然に習得。
「学びたい!」という意欲に満ちた授業がここからはじまります。

“自分”で学ぶ

自分のペースで解き進められる「マイドリル」

解答が不正解だった際に、
自分に合った問題を出題してくれるドリル。
一定期間経つと一度解いた問題を再出題する
機能があり、定着までサポートします。

わからない問題を自分で解決「おたすけ動画」

問題の考え方・解き方の解説ムービー。
問題ごとに個別の動画へ紐づいているので、
ピンポイントで理解できます。

※算数・数学のみ

“一緒”に学ぶ

自分の考えを深める「学びのポストカード」

配布物に手書きコメントや写真を自由に付与。
先生が公開するとクラスメイトの
回答を見ることができます。

先生へ質問もできるメモ帳「学びメモ」

子どもたちが授業で気付いたことや
理解したことをまとめるメモ帳。
先生に対して個別で質問することもできます。

学びを“支える”

直接やりとりもできる!

  • 一人ひとりの理解度が見える「習熟度ヒートマップ」

    クラス一人ひとりの習熟度・進捗状況を一覧表示。
    個別にフォーカスして、
    フォローアップすることが可能です。

  • 子どもの思考がひと目でわかる「回答確認ボード」

    クラス全員の解答画面を一覧表示する機能。
    提出物の採点や先生による
    手書きコメントの付与も可能です。

  • 子どもからの質問に個別に答える

    子どもたちが提出した「学びメモ」に対して、
    先生が個別にコメントを付けて返却できます。

※画面は開発中のものです。

対応教科

navimaは小学1年生~中学3年生までの次の教科コンテンツを提供しています。
(対応学年は教科によって異なります。)

利用シーン

いつもの授業で、リモートで…広がるご利用シーン

navimaは通常の授業のほか、インターネットを介したリモート授業にも対応。
場所や時間を選ばずさまざまなシーンでご利用いただけます。

  • いつもの授業

    豊富な学習コンテンツから
    一人ひとりに最適な問題を出題し、
    個に応じた学びを実現します。

  • オンライン

    ネットワーク環境を活用して、
    家庭など教室外の
    リモート授業でも利用できます。

  • 朝学習

    デジタルドリルなどで、
    子ども一人で取り組む朝学習にも
    最適なコンテンツを提供します。

導入事例

導入の理由や授業のスタイル、児童の変化など、現場の先生たちの声をご紹介します。

coming soon

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navimaに関するお問い合わせは以下のフォームから承っております。

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